空の鳥 agirlfromosaka

主に飼い猫+野鳥を撮って、紹介しています。 北海道と読書と温泉が好きです。

名古屋

声が、全く出ない。 昨日せっかく薬を出してもらったが、眠くなるので飲まなかった。 両奥歯も痛い。 西名阪も東名阪道もすいていて、御在所パーキングエリアで、美味しそうな天むすとパンを買った。 商売熱心なところで、トイレの矢印をたどると、店内をグ…

大阪北部地震

午前8時ごろ台所で棚からアルミホイルを出そうとしていたら、家の建物が軋む音がして、揺れ始めた。 結構大きい地震だったが、震度4だったので、ものが倒れたり、皿など落ちたりはしなかった。 風邪気味で薬を貰いに医者へ。帰宅後水道水を出して薬を飲もう…

父の日

父の日の礼拝。 3日前に父になった後藤伝道師の、熱のこもった説教だった。 赤ちゃんの写真は両親の承諾を得る前に、あっという間に女性たちに拡散された。 父の日提唱者のソノラ・スマート・ドッドは1882年南部アーカンソーの農家に生まれた。 7歳の時西部…

京都 新彫展 ブライトンホテル

隣町に住むお姉さんMちゃんを載せて、京都岡崎の府立美術館別館へ。従姉妹AちゃんHちゃんと集合。 Hちゃんの陶芸の作品を鑑賞。 京都ブライトンホテル花間に移動し、女子会ランチとラウンジでお茶。偶然にも去年と同じ席だった。 4人とも親同士が兄妹。 京…

お見舞い

偶然にも昨日はよく知ってる方2人が、同じ日に男の赤ちゃんを授かった。 一人の方は、朝から陣痛で、今病院に向かっている、とご家族から連絡があり、夜産まれたとアメリカに住むお姉さんがFacebookで発表。 もうひとりの方は、水曜の夜から陣痛で、昨日の…

エンジェルス・イン・アメリカ (2003)

1990年代のアメリカを代表する、演劇作品。 舞台は1980年代のニューヨーク。 エイズが不治の病だった頃のアメリカ。 ユダヤ人で権力を持っている悪徳弁護士アルパチーノ演ずるロイがエイズで死にかけている。 目をかけている若い白人の弁護士ジョー(パトリッ…

日本を知らない

掃除と洗濯、お昼寝。 行ったことのある場所をチェックしたら、6つも通過すらした事のない県があった。 ぜひいつか旅行したい。 世界はもっと知らない。 昨日きた友人は社員旅行でシンガポールに行ったことがあると言っていたが、私は行ったことがない。

卵の名産地

県境を山越えして卵の名産地へ。 来客、一緒にシンガポールの米朝会談の中継を観る。

「7年目のツレが鬱になりまして」

Kindleをダウンロードして読む。 ドラマや映画になった実話のエッセー風漫画だ。 作者の細川貂々さんは可愛い味のある絵を描く方。 映画化された時のエピソードがあまりに面白かったので、Amazon primeで 映画「ツレが鬱になりまして」を観た。 堺雅人は鬱の…

アリの結婚 2017

実話を元にした映画。 欧米や日本映画は、文化に慣れ親しんで、理解できる。 ところが「そうでない」文化の映画は、とてつもなく興味深く、面白い。 「アリの結婚」はオーストラリア映画。 移民の多いメルボルンには、中東から来た人々がいる。コミュニティ…

M子伯母の受洗

昌子伯母と昨夜の新幹線で無事に着いた*1長女を迎えに行き、教会へ。 礼拝5分前に滑り込む。 礼拝は、皆さんが心配して待って下さっていた。 二階の礼拝堂へは手すりを伝って登って行けた。*2 伯母は証をし、妹である母と「いつくしみ深き」をデュエット。私…

猫の座り方

エジプト座り スフィンクス座り 香箱座り 横座り しっぽ巻き座り コレは私が名づけたモノ。

美容院

私の頭髪がすごい事になっているので、美容院へ。 ぼうぼうの植木は見事にトリムさて、さらに女性週刊誌3冊読んで、芸能情報通になった。 和歌山ドンファン変死事件について、庭師、いや美容師と話し合った。 近所の猫の噂話を聞く。クリーニング屋の裏で、…

予告 次週昌子伯母 受洗 賛美 証 お祝いパーティ

母方の伯母、昌子は自分の意思で信仰告白をして役員会で承認したので、次週金剛バプテストキリスト教会で受洗する事になりました。 第二礼拝では本人が証をし、妹である母とデュエットをします。礼拝の後はポットラックパーティをさせていただきました。 伯…

大雨

大雨の中、大阪より来客Hさんが来られる。 カフェ・ユーへ行く。 お勘定の時激しい伝票の奪い合いをする。 「大阪のおばちゃん検定」に合格しそうだ。 チャーチ・カフェにご案内してお茶する。 ハガキ紛失騒ぎがあったが解決する。

パリ同時多発テロ事件: そのとき人々は (Netflix)

パリ同時多発テロ事件のドキュメンタリーを見る。 なかなか見ごたえのある感動的なドキュメンタリーだった。 2015年11月年前起こった、恐ろしい事件。自爆テロと自動小銃による虐殺事件だ。 ドキュメンタリーはその時その場にいた生存者、人質、消防士、レス…

市民検診

無料のマンモグラフィ検診を受けに行く。 2年おきに行っているのだが、いつもと違っていた。 完全予約制の検査なのだが、待っている人がいつもより多い。 去年から触診はなくなったが、希望者には自費の5,400円で超音波検査を申し込めることになった。スタ…

礼拝

教会へ。久々に礼拝の奏楽。 今日の役員会で承認されたら、来週私の伯母は受洗の運びとなる。 週報にも書かれてあって、祈りの課題にも書かれてあった。 みんながお祈りしてくれている。

地域別アメリカ人のおばちゃん

ここ4日、大草原関係の作家とのメールのやり取り、英訳、日本語訳、調べ物に時間を費やし、夜も4時間ほどしか寝られなかった。 とにかく、デカい本(6280円)を出版する人は、エネルギーがある。 これほど親切に教えて貰えたら、買った甲斐があった。 ところで…

ローラの「母の思い出」

1924年6月1日、ローラ・インガルスは母さんが今朝亡くなったと妹キャリーからの電話で知らせを受けた。 「その瞬間、春の日差しは暗闇に覆われ、鳥の鳴き声も悲しみを帯びたように聞こえた。」 とローラはミズーリ農業雑誌のコラムに書いている。 「大切なも…

ローラインガルスと家族の死

「大草原の小さな家」のローラの家族が死んだ時、父さんのお葬式には駆けつけた彼女だったが、母さんやメアリーの時は葬式に出席しなかった。それはなぜか? ローラインガルス の研究者パメラ・ヒル氏に質問したところ素早い回答があった。 「1920年代、ミズ…

オルデン牧師2

「大草原の小さな家」に出てくる、オルデン牧師の疑惑について5月4日にローラ・インガルス ・ワイルダーの研究者でパイオニアガールの著者パメラ・スミス・ヒルさんに問い合わせたところ、今日回答が来た。 彼女は屋根裏部屋の箱から資料を取り出して返事…

ツバメちゃん

兵庫県の友人と川田屋へ。今日はざる蕎麦だけ注文。 ツバメが見に来た。

ヒロタのシュークリーム

87歳の伯母の家へ。 一緒にコンビニのサンドイッチを食べ、歌の練習と朗読の練習。おしゃべり。 大変明晰な頭脳を持っている伯母は、私の6歳の時と30歳の時のピアノの先生、妹の高校の仲良し3人、昔の同僚など、フルネームで覚えていて、感動した。 女学校…

追憶の森(2015)

日本を舞台にした、ハリウッド映画にしてはあまり違和感のない映画。 2年前オレゴンのドーリーの息子の妻に 「富士山の近くに自殺の森ってあるの?」 と聞かれて、なぜかなあと思っていたら、この映画の事を言ってたのだ。 マシューマコノヒー演じるアーサー…

腰痛

昨日Évianの箱二つ運んだせいで、腰痛で目覚める。 一切の労働をせず、休むことに。 普段と変わらない。

Évian

昨夜「商品を発送しました。」というメールが届いた。 見たら同じ商品が二つ発送されていた。一つでいいので「一つキャンセルして下さい。」とメール。 すると午前中その商品が二つ届いた。 返金されたというメールが来て 「お手元の商品は、取扱い上の理由…

エアコン再び

さわやかな晴天。 シーツを洗濯して干す。 午後から気温はぐんぐん上がり、ついにエアコン入れる。

コタツ再び

気温が下がり、コタツ再び出す。 くるみが真っ先に飛び込む。

メガネ

眼鏡屋に連れて行って欲しい、もう今度は一生使う予定だから、と母に頼まれて、連れて行く。 視力検査だけでなく、聴力検査までしてくれ、 「お母さんは高いピーの音が聴こえてらっしゃらないから、ちょっと補聴器試しにつけてみられませんか?」 と店員さん…