空の鳥 agirlfromosaka

主に飼い猫+野鳥を撮って、紹介しています。 北海道と読書と温泉が好きです。

家族

すっかり忘れていた父の誕生日

気分が良くなり、父の墓参り。 母が黙って草むしり、私は文字に溜まった泥をブラシでこする。 庭に咲いていたお花を持って行った。 家に帰ってはっと思い出した。 今日4月24日は父の誕生日だったのだ。 コロっと忘れてましたがな。 天国で文句言っている父の…

メモリアル礼拝

父が天に召されて7年。メモリアル礼拝に妹である叔母がお友達のF本さんと出席。予約してあったグランドホテルFのお部屋で懐石料理を堪能。大浴場へどうぞと言われたので入浴。窓からアオサギが見えた。そのまま昼寝したかったが、父の墓へ。庭の花で作ったブ…

屋根裏の本を音楽室に下ろす。

母と本の整理をする。要らない本は売るつもり。読みたい人がいるかもしれない。猫が手を貸そうとして返って邪魔しているところ。

母、元気になり、猛烈に掃除をする。

こめかみが痛いとか、しんどいとか言っていた母が昼寝の後突如元気になって掃除を始める。くるみは母のそばにずっといた。

父のお墓参りへ

母とメモリアル礼拝に出席し、そのあと2人で父のお墓参りへ。キリスト教のお墓参りは線香もバケツも水も供花もいらない。桜の花びらが舞い散り、鶯が鳴き、きれいだった。

今日も母の運転手をする。整形外科、教会へ。 家に帰って掃除や洗濯をする。

母の足かなり良くなる。

母を公民館のコーラスに乗せて行き、私は帰宅しておしんを見ながら電話を待ち、電話があったので公民館から整形外科へ乗せて行き、私は帰宅しておしんを見ながら電話を待ち、電話があったので迎えに行く。

曇り空

夕べは熟睡、11時から8時まで一度も起きなかった。 母を整形外科に連れて行き、迎えに行ってスーパーへ。足の調子は随分良いようだ。車の中で母は、自分の人生がもうすぐ終わりなんて考えられない、という。体は老いて来ていても心は若いときと変わらない…

両親の受洗、1周年

父が危なくなった1年前の今日、牧師先生に病室に来ていただいて、洗礼を受けた。母も「私も」と一緒に受洗。 個室に入れてもらえたのも良かった。嬉しい感謝な思い出だ。

伯母の法事

うちの母は1月に亡くなった伯母の法事へ出かける。母は6人兄弟で全員配偶者を亡くした。でも兄弟はまだ一人も欠ける事無く健在。妻を亡くした伯父は号泣していたらしいが、無理も無いだろう。急に亡くなったのだから。 ひとり言ってはならない爆弾発言をし…