空の鳥 agirlfromosaka

主に飼い猫+野鳥を撮って、紹介しています。 北海道と読書と温泉が好きです。

布地屋さんを見つける

新緑が美しい。気温は12度。風が少し肌寒い。白人は半分くらい半袖だった。あの人らは暑がりだ。
学校へ。トムから推薦状を書いたよとメールが会ったのだ。秘書のマイクから受け取る。それを見るとあれほど言ったのにバークリーのレターヘッドと推薦文の中にバークリーだらけではないか。バークリーの名前はアーチストビザの申請の時は使ってはいけないのに。彼は頭がいいからわざとそうしたのかも。私がまた文句を言って取りに来るのわかっているのかも。でもそうしない。弁護士のキャシーが「これだめです」って言うまでは。サンキューカードをマイクに言付ける。
チェリマで買ったおにぎりを130で食べてるとケビンに会う。彼は韓国系アメリカ人でアーリントン出身だとか.そこの楽器屋に2年行っていたよというと、向かいのアジアンレストランは彼の両親が経営しているとか。驚く。
アンサンブルオーデションの部屋の前でジェトロを待ち伏せする。彼は今週末に書くからという。そのあとブライアンにばったり会う。彼に頼むと書いてあげると言ってくれる。ブレイクが来て、私が書いた手紙を良く読みもせずにサインしてくれる。明日ニューヨークのケネディセンターのフードフェスティバルでギグがあるから、一緒に行こうよと言ってくれる。無料の食べ物が食べ放題だよ、とのこと。でも明日はうちに15人お客さんが来るからだめだ。
そのあとアーリントンの音楽教室へ。ジュディに頼むと、メールで送ってくれたら推薦文書くからといってくれる。そのあとその教室のある楽器屋で「私はピアノ教室やってるけど、メンバーシップとかありませんか?」と聞いたら、先生割引を適用してくれる事に。うれしい。消費税とか払わなくてすむしガソリン代にもなるし。
そのあと,布地を捜しにクラフトセンターへ。売っていなくて「布地ってどこに売ってるの?」と聞いたら若い店員は皆「知らない」と答え、最後に中年女性の店員に聞くと、「Fabric place」に行くように教えてもらう。言われた通りウーバン・モールのその店に行くと、大量のきれいな布地が売られていた。その隣はミシン屋で、そこで縫う事も出来るようだった。感激する。