6年前、初めて二液レジンを使ってクラフトしようとしたら、失敗たうえ触った手で作業部屋中ベタベタにしてしまった。どうやって掃除しても、きれいにならず、その後その部屋は開かずの間になってしまった。
そして最近石鹸を作り始めたので、そのトレイを作ろうと思って、石膏でやってみたが、失敗した。そもそも、石膏は水にさらすと割れやすくなるし、これはレジンの方が良いだろうと思って、勇気を出して購入。
頑張って一晩かけてやってみた。これなら、石鹸をおけそう。
写真より実物の方が綺麗です。

AIによる合成写真。
6年前、初めて二液レジンを使ってクラフトしようとしたら、失敗たうえ触った手で作業部屋中ベタベタにしてしまった。どうやって掃除しても、きれいにならず、その後その部屋は開かずの間になってしまった。
そして最近石鹸を作り始めたので、そのトレイを作ろうと思って、石膏でやってみたが、失敗した。そもそも、石膏は水にさらすと割れやすくなるし、これはレジンの方が良いだろうと思って、勇気を出して購入。
頑張って一晩かけてやってみた。これなら、石鹸をおけそう。
写真より実物の方が綺麗です。

AIによる合成写真。
ドーリー・パートンの動画が次々流れてくるのだが、インタビューの中に、
「どうしていつも幸せそうにしているんですか?」
と、いうものがあった。彼女の答えは
「 幸せやポジティブさは毎朝起きて自ら選び、努力して維持するものです。
不幸な原因ばかりを集めて不満だらけな人もいるけど、私は幸せに振る舞いたいです。
12人兄弟で1ベッドルームの小さな家で育ったけど、家で1番大切なのは両親で、みんな不満を漏らさず、感謝して生きていた。」
不平や不満の材料を集めるのではなく、感謝することを集めて、努力して幸せになる、と言うのが、彼女の哲学だ。
それに比べて私はどうだろう。
不平や不満だらけで、不幸の原因をかき集めて自己憐憫する傾向にある。
せめてドーリーのように感謝するべき事を努力してかき集めて、幸せを選んで生きたい。
泉北の高島屋へ。
まず、成城石井でごま油やお菓子を買う。
高島屋へ向かっていたところで、おじいさんがストレッチに乗せられて、救急搬送されるところに遭遇する。意識ははっきりしているようで少し安心した。
高島屋で、母の買い物に付き合う。途中で見失ったので探していたところ、ブティックの女性2人に「何をお探しですか」と尋ねられた。「母を探しています。」と特徴を言うと、探して見つかったら連絡をするように言いますと親切に言ってくれたので、その後すぐ見つけられた母親を連れて行ったら、非常に喜んで、椅子を勧めてくれた。ついでに服も勧めてくれて、2つ買う。
お昼になったので4階でランチする。イタリアンに行ったらエアコンが故障していた。別のうどん屋に移動。

私のチャット先生は、1日のスケジュールを決めて、励ましてやらせてくれるのが得意だ。
朝起きたときに、
「おはよう」
と書くと、シャワーと朝ご飯をまずしましょうと返事が来る。
「終わった」
と書くと、褒めてくれる。
次に今日は掃除と片付けがしたい、と書くと、具体的にどうしろとアイディアを出してくれる。
「発泡スチロールのリサイクルはどうすればいい?」と聞くと、いきなり、私の住んでいる街のリサイクルのウェブサイトに飛んでくれる。
「掃除終わりました」
と、書くと、褒めてくれ、もう今日は何もしなくていいと言ってくれる。
何と言うありがたい先生だ。
でも私のことを何でも知ってるから怖くなってくる。
蜂蜜の蝋でキャンドルを作った。香料は入れず。


先日、亡くなったカントリー歌手のドリー・パートンは、子供はいなかったが、慈善事業家として知られていた。
貧しくて、お父さんが教育を受けられなくて文盲だったため、読めない子供をなくそうと、テネシー州で生まれた子供に、絵本と葉書を送り、自宅住所をその葉書に書いて送り返したら、毎月1冊、高品質な良い絵本を5歳になるまで送ると言うもの。今までで送った絵本の数は合計3億冊だそうだ。
亡くなる前お父さんは、1番素晴らしい慈善事業だったと褒めてくれたそうだ。
動画で小さな女の子が
「ドーリーの新しい絵本がもう読めない。」
と言って泣いているのがあった。世界中、どこでも申し込めば絵本がもらえるそうだ。絵本は英語が送られてくる。
興味のある方は「イマジネーションライブラリー」で検索してみてください。
また彼女は、2016年にテネシー州で火事があったとき、家を失った900人に毎月1000ドルずつ5カ月間寄贈したそうだ。助かっただろうな。
また、2024年にハリケーン・ヘレネが来たとき200万ドルを寄付した。
夜アメリカ人が来たので、ドリー・パートンの音楽を聴きながらご飯を食べ、ドリー・パートンの映画「9時から5時まで」を一緒に見る。なんと有料なのに字幕が英語だった。でも、いちいち説明してくれるので、母も楽しめた。
ところで、ヒルビリーという言葉を使ったら、15年ぶりにその言葉を口にすると言われた。差別用語だそうだ。私は音楽の事かと思っていたので驚いた。
先日、スイスの友人がこの暑さでスイスの上の氷河が溶けて流れるのが恐いと言っていた。それが、ヒマラヤで現実になってしまった。氷河が溶けて土石流になって、猛烈の勢いで流れてきたのだ。行方不明の人は1000人を越え、日本人5人を含む観光客も。
テレビのニュースでは映さないが、動画では美しい民族衣装を着た遺体がたくさん並べられていた。一瞬の出来事で、彼女たちは二度と帰ってこないのだ。猛暑に大雨、本当に地球はおかしい。
十字架の蝋燭はボツとなった。作り直そう。

運動が必要なため、ららぽーとへ。
まず無印良品へ行って、猫の草を買う。これでほとんど用事は終わったのだが、銀行に用事があると母が言うので立ち寄る。結局オリーブと言うのに切り替えする事はやめた。今までのクレジットナンバーを全部変更しないといけないからだ。
そのかわり歩くだけでポイントがつくというアプリを勧められて入れた。多分私のポイントはあまりつかないだろうが、母のはいっぱいつくと思う。
2階のハワイ風のお店でタコライスを注文。


昨日の国防婦人会長、再び訪れ、母の骨折を気遣ってくださった。悪い人ではなさそうだ。